Simko Ahmed 画集インタビュー

↓kurdsat magazine/番組・クルド人週刊誌

Simko Ahmed

クルディスタン部、

Slemani市に生まれる。

クルド人


1990年代 サラディン大学で土木工学を学ぶ

1996年 東京に居住

1996年Jaala 美術家会議(Japan Asian African Latin american Artist Association) に画家として参加。

(故針生一郎氏と親交

現在、国際交流のキュレーターを務める)

2003年 東京大学で設計工学の修士号を取得。

その間にMIFA美術館に東京籍で参加

日本のNGO(Peace Winds Japan)に勤務、戦災や自然災害の際に地元コミュニティがインフラを再建するのを支援する土木技術者としての人道的プロジェクトに取り組んでいる。

「クルディスタン、コソボ、ボスニア、アルバニア、リベリア、シエラレオネ、アフガニスタン、パキスタン」などの難民救済使節として参加している。

傍ら画家として

世界各地の50以上の国際美術ビーネールやアートフェアに参加。


クルド、日本、カナダ、韓国、アフガニスタン、シエラレオネ、アフリカ、ヨーロッパで14の個展開催。

Kuanju Beinalle、Man Plus Space 2

ロンドン在住